編集後記(あとがき)2026年4月

あとがきも発信したい

本当は最後の段落でさらっと書けるのが理想ですが、文章下手なので別記事にします。

発信しないという選択肢はありません。本編の主張とセットだと思ってます。

それと、記事が本編と編集後記の2本に分かれていても鬱陶しいから却下。あとがきはオムニバス形式でまとめてお送りします。

そうだ、国家備蓄原油でダンピングしよう!

ガソリンが貴重で値上がりしてるんだから、補助金で値下げするよりむしろ税金上乗せして値上げして使えなくした方がが良いんじゃねぇの という主張をしてました。

この、逆張りを更に逆張りしたことで、厄介な人間が「一見普通のこと」を言ってしまったのが、ガソリン危機だから補助金で安くしよう。です。

平時より、少しの荷物と大量の空気をチャーターで運ばせるク○ソ企業にムカついてまして、今回のこの石油の国家的危機でもなお石油と輸送力を無駄遣いさせるのを補助金で応援することに苛立っていました。安いからそうしてるとかいう話ではないんです。国家危機なんです。

だから、原料のナフサなんて止まって操業停止しろって思ってましたし、もし国家備蓄と補助金で今まで通りに動いてしまうのが悔しかったんです。でも他の国も同様に平時の活動ができないいま、日本が今まで通りの活動をしたらどうなるんだろうと思ったんですね。そうしたらこんなク○ソ企業でも日本に貢献できるんじゃないかって思ったんです。その主張が、これ。

石油危機で日本の生産業がピンチ→他の国だって生産できないのでは→日本が生産できますよ→輸出→サプライチェーンに組み込まれる→石油危機が終わってもそのまま受注→

ガソリンを石油の元請けに補助金出すみたいに、構造を分かりにくく(日本らしく不透明に)して、国際社会にバレずにダンピングするチャンス?

中国と韓国なんてすでに電気自動車とソーラーパネルで国家ぐるみでダンピングしてんだからこっちだって多少は、ね。

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Posted by H.H